家電にレイキ

家電品が故障する時はあいつぐことが多い。
最近、まずデジカメが不調に。液晶画面が写らなくなった。しばらくレイキをほどこす。しばらくたってから通電してみると、乱れていた画面がぱっと正常にもどった。そのあと、数ヶ月は正常に動いていた。二度目に同じ症状になった時もレイキで対処してみたが、もう治らなかったので修理にだした。

数年前、先代の冷蔵庫がこわれた時も、モーターの部分に手をあてたらブィ〜ンと復活したことがあった。この時はさすがに再び故障したらめんどうなのですぐに買い替えてしまった。

数日前にはまずドライヤーがこわれた。これはちょっと直りそうにないので手付かず。つづいて壁掛時計がこわれた。これは十分ぐらいレイキをして1日、おいてみたら正常に動き出した。でも、十五年ぐらい使っている時計だからもうそろそろ寿命なのかもしれない。もう一度こわれたら素直に買い替えてあげようと思う。

家電品が壊れた時の治療(?)は、人間の身体とおなじ。レイキが不調な箇所に自然にはいっていき、浄化し、気の流れを活性化してくれる。電化製品は電気の流れが気の流れそのものだから、電流がスムーズに流れる様子をイメージして指先をあてておく。ときどき、ぴりぴりする感じがして、なにかとどこおっていたものが動き出す感覚がわかる。それが収まれば治療は完了。直るときは直る。それでダメならあきらめもつきますね。

ついでにもうひとつ。
台所の蛇口レバーがきしみ音がでるようになった。1分ほどレイキをしたら直ってしまった(きしみ音がみごと消えた)。ちょっとびっくり・・・。

2006/09/05 火曜日 - 01:36:54